会社案内│50年愛されるあわび煮貝の老舗│株式会社信玄食品

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信玄食品

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会社概要

会社名
株式会社 信玄食品
本社所在地
〒404-0054 山梨県甲州市塩山藤木1870番地
TEL / FAX
0553-32-3324 / 0553-32-3141
会社設立
1968年1月
資本金
3,000万円
代表取締役
中村 桂
従業員数
男子25名 女子35名 計60名
取引銀行
山梨中央銀行、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、三井住友銀行
主要仕入先
豊通食料(株)、あまごころ本舗、(株)大勝フーズ、CHANMI CORPORATION midae marketing CHUNGSANBADA Co.,Ltd、鍋林(株)、(株)大鹿印刷所 他
主要販売先
イニシオフーズ(株)、(株)板前寿司ジャパン、(株)優和商店、(株)ジーエフシー、ウスケコーポレーション、(株)三越伊勢丹フードサービス、横浜丸魚、築地魚市場、他全国各地中央卸市場、岡島百貨店、JALUX、センチュリートレーディング、小田急百貨店、東急百貨店、東武百貨店、そごう・西武、リテールシステムサービス、他全国百貨店、全国生活協同組合、高瀬物産、漬善商店、平八、なだ万、食品工房(順不同)

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沿革

1968年1月
設立
1970年
塩山工場を新築、あわび煮貝を始めとする水産物冷凍食品の加工販売開始
1971年5月
組織変更し、株式会社信玄食品となる
1972年8月
塩山工場を増築し、塩干・干物等加工部門新設
1976年
大手商社との連携による海外原料入手ルートの確保を行う
1980年
各都道府県中央卸売市場の大卸に煮貝・数の子等の販路拡張
地元百貨店と提携し、あわび煮貝を発売
1984年1月
輸出部門の新設、東南アジア等にあわびの磯煮を輸出開始
1985年4月
保税工場認可
1995年10月
創業者中村寿朗死去に伴い、中村和子社長就任
1998年11月
クリーンルーム新設、非加熱または低温殺菌商品を手がける
2000年3月
あわび加工場を改築、レトルト釜の増設、自主検査室、解凍室の新設を行い商品のより一層の品質向上を目指す
2000年5月
優良申告法人として表彰される
2001年6月
均等推進企業 山梨労働局長賞受賞
2001年10月
優良施設 厚生労働大臣賞受賞
2003年11月
ストックルーム(132m2)新設
2004年1月
日刊工業新聞社第21回中堅・中小企業優秀経営者顕彰制度『女性経営者賞』
中村和子社長受賞
2004年10月
商品出荷センターをパッキングセンター(589m2)として改築
2005年5月
香港国際食品展示会「HOFEX」に出展
2005年10月
加圧加熱殺菌釜を増設
2006年4月
子会社株式会社明豊を株式会社信玄フーズサポートと社名変更 輸出部門専門商社として登用
2006年4月
充填パックシールラインを新設 新製品【煮こごり】をギフト商品として展開
2006年11月
新倉庫増設
2007年1月
NHK大河ドラマでの風林火山放映に伴い山梨県主催で風林火山博を1年に渡り開催
当社も甲州煮貝本舗というショップ名で出展
2007年11月
【玄の蔵】【甲州煮貝本舗】を商標登録
2007年12月
【信玄食品】商標登録
2008年10月
農産部開設、学校給食、生協等への冷凍野菜、冷凍食品などの仕入販売を開始
2008年10月
東京営業所開設
2011年11月
自動充填機設置
2012年4月
あわび選別機設置
2012年6月
自動計量機設置
2013年6月
中村桂社長就任
2014年11月
岡島百貨店地階フロアに直営店OPEN
甲府市丸の内に甲州牛鍋専門店【紅梅や】OPEN

信玄食品について 1968年創業以来、株式会社信玄食品では、甲州名産あわび煮貝を軸に、あわびという素晴らしい食材のもつ美味しさを追求すべく、専門知識と技術の蓄積をもとに、商品づくりに邁進してまいりました。今、我々は、これまでの蓄積を基軸にしながらも、より強い、より熱い思いを胸に、新たなるステージに向けて進化していきたいと考えております。
日本には素晴らしい食文化があり、美味いものには、国境がありません。この日本食の魅力をさらに世界の人に伝えるために、尽力していきたい。私たちはこれからも全力で事業に取り組んでまいります。